22.お洋服事情

 

こんにちは。

 

コンビニが1店舗でいいからポルトガルに誕生しないかなぁ〜と思う今日この頃です。(プッチンプリンが無性に食べたいのです。)

 

さて、本題へ。お洋服なんですが…なかなか難しいです。

 

何が難しいかといいますと…

1.まだまだ昼間は夏のように暑く、夜は微妙に肌寒いということ

2.洋服の値段がかなり安いこと

3.お店の洋服の展開がかなり早いこと

 

この3点です。

 

1つ目。季節の問題なのでその時々に合わせるしかないのですが、ヨーロッパということもあり私の予測ではもっと早く寒くなると思っていました。しかし、予想に反して暑い。半袖を少ししか持ってこなかったのでこちらで何着か買いました。急に寒くなるのが怖いので上手く察知できるといいのですが…。

 

2つ目。洋服の値段が安いです!とても!そのかわり、使っている洗濯機の威力が強いからなのかわからないのですが安い服を洗うと縮んだり毛玉がついたりするのです…。これは少し高めな服を買うべきなのか、手洗いを増やすべきなのか、悩みどころです…。違うアパートに住んでいる友人も服が縮むと言っていたのでポルトガルの洗濯機は威力が強いのでしょうか?それとも何か操作を変えれば回避できるのでしょうか?検証してみます。

 

3つ目。服の展開が早すぎます!(笑)3日前にzaraで見た商品がもうなくなっていたり、場所が端の方に移動していたりします。びっくりです!そのため、欲しいなぁと思ったものはなるべく早く買わないといけなくなります。しかし、服を買うのにたくさん悩む私には至難の技でして…。これから寒くなることを考えたらこれは買うべきかどうか、など悩みだすと止まらないです。

 

以上がお洋服事情でした(笑)

 

 

半年ほど経った時にはこれらがすんなり上手くできているようになっていたいです。

 

では、また。

 

 

おまけ

 

ポルトガルで電車に乗ると、大抵降りる時はボタンを押して降ります。最近日本で導入されてるのを見ました。

 

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なぜこれが導入されたんでしょうか?また調べて見たいと思います。